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2011年9月4日日曜日

IDで魔法の属性を決めて魔法戦記 (207)

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/04(日) 01:38:12.98 ID:RY81B09p0
ID内の数字と特定のアルファベットで属性が決まる(魔法使いになる)
属性の数だけレベル(総合的な魔力の強さ)が上昇し、/の記号は魔力を飛躍的に高める
また、魔法使いになれない場合は戦士となる。+の記号は身体能力を飛躍的に高める
1→炎 2→水 3→雷 4→木 5→煙 6→音 7→地 8→風 9→氷 0→鉄
A→光 B→闇 C→無 D→獣 /→魔力2倍(倍々形式で増加)
XYZの3(順不同)→魔王 AB//の4つ(順不同)→聖
これらに当てはまらない場合→戦士(後述で商人にもなれる) +→能力UP
あと上級魔族になることもある(後述)
注意 端末の数字や記号は無視されます。携帯利用者は特に注意
数値の例 ID:d82U+2/i0→水水風×2 ID:qiZYdaXrO→魔王 例ID:Qeg/azbj0→戦士
目標や属性の詳しいルール等は以降やwikiを一読の事
IDで魔法戦記@ウィキ
ttp://www23.atwiki.jp/magicwar/

13: 音光 2011/09/04(日) 01:44:59.85 ID:6KzqPTAjO



2: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/04(日) 01:39:41.09 ID:RY81B09p0
木は回復魔法、風は飛行、鉄は武器作成を行うこともできます。
また闇は霊や闇、毒を操り、無はテレポート、煙はガス状の魔法などを行えます。
獣は自分の体を一部(ランクによる)を獣化します。
なお無は他の属性(光闇は×)に変更出来る。元の無属性は扱えなくなり、変更も出来ない。
変換例 炎無 の 無 を 木 に変えた場合→ 炎(木) とする


◇武具の装備について◇


入手方法は鉄に作ってもらうor商人から買う(炎で作った剣などは不可)
また、【鉄】と他の属性を混ぜることによって、属性武器を作成できる
あくまで『付加した属性の特徴を持った武器』であり、魔法を放ったり、自身の魔法を強化したりはできない。


武具の装備自体は誰でも可能だが、武具の扱いは戦士が秀でている
魔法使いの武具の扱いは普通の現代日本人程度
属性の無い武器に限り、魔法によって「一時的に」属性を付加すること可能


※銃火器も一応作成は可能です、しかし科学技術があまり発展していない世界です
  マシンガンのような近代の銃は作れません。詳細はwiki

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/04(日) 01:38:12.98 ID:RY81B09p0
ID内の数字と特定のアルファベットで属性が決まる(魔法使いになる)
属性の数だけレベル(総合的な魔力の強さ)が上昇し、/の記号は魔力を飛躍的に高める
また、魔法使いになれない場合は戦士となる。+の記号は身体能力を飛躍的に高める
1→炎 2→水 3→雷 4→木 5→煙 6→音 7→地 8→風 9→氷 0→鉄
A→光 B→闇 C→無 D→獣 /→魔力2倍(倍々形式で増加)
XYZの3(順不同)→魔王 AB//の4つ(順不同)→聖
これらに当てはまらない場合→戦士(後述で商人にもなれる) +→能力UP
あと上級魔族になることもある(後述)
注意 端末の数字や記号は無視されます。携帯利用者は特に注意
数値の例 ID:d82U+2/i0→水水風×2 ID:qiZYdaXrO→魔王 例ID:Qeg/azbj0→戦士
目標や属性の詳しいルール等は以降やwikiを一読の事
IDで魔法戦記@ウィキ
ttp://www23.atwiki.jp/magicwar/



10: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/04(日) 01:44:27.94 ID:RY81B09p0
仕切り直しですかね
14: 地風雷獣×2 対魔王軍 2011/09/04(日) 01:45:09.11 ID:n/T783gD0

そうですね



12: 木風獣【対魔王軍(仮)】 2011/09/04(日) 01:44:43.53 ID:4GRDYJ8E0
どこかの世界の誰かが言った……
たまには勢力戦も良いんじゃないか?って……
そしたら、おあつらえ向きな存在が居るじゃないか……

今…!ここに……!
【対魔王軍】を設立する!!

やっぱり自分の発言を後で見返すと
なんだか枕に顔を埋めたくなりますね

/久々に1000達成した気がする
15: 地風雷獣×2 対魔王軍 2011/09/04(日) 01:45:57.31 ID:n/T783gD0

私は普段とそんな変わんないwwwww



18: 魔王【対魔王軍(仮)】 2011/09/04(日) 01:47:43.86 ID:KYZRXtgp0
あのぅ、残念なんですけど、私寝ますね~
おやすみなさ~い
/眠気がヤバいから寝る
/ごめんね、乙でした~ノシ
23: 木風獣【対魔王軍(仮)】 2011/09/04(日) 01:49:00.87 ID:4GRDYJ8E0

/乙です


残っている人だけでも頑張りましょう
34: 音光 2011/09/04(日) 01:53:48.74 ID:6KzqPTAjO

/乙


/戦闘だけが勢力戦じゃないんだぜ

後勢力名は【】で囲むのがお勧め

そして俺も寝ます、みんな乙
36: 地風雷獣×2 対魔王軍 2011/09/04(日) 01:55:36.25 ID:n/T783gD0

/乙
39: 木風獣【対魔王軍(仮)】 2011/09/04(日) 01:58:16.19 ID:4GRDYJ8E0

はい、特に参加制限など無いので大丈夫ですよ
ではこちらに記入を
【紙を差し出す】


/乙でした
47: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/04(日) 02:04:06.90 ID:3ASGNKAeO

あ、ありがとうございます!!
【感激で涙目】

【紙を受けとる】
これでよし、っと…
わぁ、これで俺も対魔王軍に入れるんですね!(ドキドキ)
【紙を返す】
48: 光光雷 2011/09/04(日) 02:06:20.02 ID:3ASGNKAeO
/間違えた…の名前…ガチすいません
50: 木風獣【対魔王軍(仮)】 2011/09/04(日) 02:07:41.34 ID:4GRDYJ8E0

はい、それは【対魔王軍(仮)】の名前はこれで良いのか?
なんです
【(仮)は名前が変わる可能性を見越して付けておいた、とのこと】


歓迎しますよ
という訳であなたも今日から【対魔王軍(仮)】です!(パッパラパー
【効果音と共に歓迎する】

51: 地風雷獣×2 対魔王軍 2011/09/04(日) 02:10:06.20 ID:n/T783gD0

モグモグ。
たひはひひはほははひゃひょのまんまですもんねぇ【食べ物でなにを言っているかわからない】【ゴクン】
魔王にばれにくい名前にした方がいいと思います!
53: 木風獣【対魔王軍(仮)】 2011/09/04(日) 02:13:50.59 ID:4GRDYJ8E0

それは確かにそうですね
もしかすると身近なところに潜んでいるかもしれません
【突っ込みたいのは我慢してくれ】


55: 地地(地) 2011/09/04(日) 02:15:22.19 ID:YCaWzM770
【街を歩く『民』――見た目には人間にしか見えないため、不審がられてはいない】
【キョロキョロと辺りを見回しながら、近くの人間を観察する】

『――――――――』

【その内に見つけたのは、ら【対魔王軍】らの面々】
【何事もなく視線を逸らそうとしたが、なんとなく不思議と目が離せない】
【きっと彼等のキャラクターが個性的過ぎるからだ――そう考え】
【その人格に興味を持ったのか、三人に近づいていく】
58: 木風獣【対魔王軍(仮)】 2011/09/04(日) 02:20:37.33 ID:4GRDYJ8E0

/えっと、乙です?


頑張ってください!
応援しますよ!
【説明は要るだろうか、この青年はいわゆる一つのバカである】


【そちらには気づかない、というか気づく余裕が無い】
61: 地地(地) 2011/09/04(日) 02:25:40.49 ID:YCaWzM770

【気づかれていない――ならば好都合】
【それなりに距離のある位置から、隠れて聞けばいいだけのこと】
【盗み聞きという行為を恥じるほどの感情は持ち合わせていない】

『―――――――』
71: 木風獣【対魔王軍(仮)】 2011/09/04(日) 02:38:48.40 ID:4GRDYJ8E0

【当人たちの性格からして、おそらく有益な情報は得られないだろう】


いやー………
【談笑を始めたスキに解説をする】

【前スレでの出来事なのだが、魔王が出たらしいので対魔王の組織を作るが
最初の加入者がその魔王だった上に、魔王の正体に気づかずあっさり加入させる
あまつさえ、魔王が他人と身の上話をする時に正体を知るチャンスがあったのにそれも逃すという
バカよりはマヌケの方が正しい話
ちなみにここの内容は全て中の人が語る話なのであしからず】


81: 光光雷【対魔王軍】 2011/09/04(日) 02:44:20.50 ID:3ASGNKAeO

【なるほど、サンクス】
あれ?さっき後ろの方で何か気配がしたような…。気のせいですかね?
89: 木風獣【対魔王軍(仮)】 2011/09/04(日) 02:50:06.71 ID:4GRDYJ8E0

?そう言われればそんな気配を感じたようなー……
まぁまずは相手の出方を待ちましょう
【割りと冷静な面も見せる】


疑問点は質問すりゃ良いし
指摘があればそこを修正すれば良いし
難しく考えないでいいからね


/は×2と書いた方がいい
94: 光光雷【対魔王軍】 2011/09/04(日) 02:55:52.58 ID:3ASGNKAeO

そうですね…って立ち去ろうとしてる…?
逃がすか!待て!
に向かって駆け出す】
96: 木風獣【対魔王軍(仮)】 2011/09/04(日) 02:58:03.28 ID:4GRDYJ8E0

/カラースモークを焚いたりしてアイドルになれるよ


追いかけるんですね!?
【一足遅れて駆けだす】
97: 地地(地) 2011/09/04(日) 02:58:46.27 ID:YCaWzM770

【追ってきたことに気づき、振り向く】

『――――――――』

【中性的な顔立ち、十六歳ほどだろうか】
【キョトンと、『何か用?』と言わんばかりに見つめる】
102: 木風獣【対魔王軍(仮)】 2011/09/04(日) 03:02:42.84 ID:4GRDYJ8E0

えーと、話は通じるんでしょうか?
とりあえず、あなたは何者ですか?
【特に構えたりなどせず普通に尋ねる】


/そこはあなたの行動次第さ!
107: 地地(地) 2011/09/04(日) 03:07:23.41 ID:YCaWzM770

『――――――――』
『――私は民』
『――それ以外の何でもなく、それ以上の何でもない』

【これまた中性的な、綺麗な声で】

『――アナタは?』


『――――――――』
『――聞いてた』

【何の感情もないかのような表情で】

『――私は聞いてたの』
109: 木鉄 2011/09/04(日) 03:10:16.05 ID:c4QWRN0k0
【モーニングスターも考えた、
しかし鎧や防壁ごと攻撃できる威力は魅力的ではあるが
鎖を使う以上、初速はどうしても遅くなる。
反射神経の高くない自分にとってそれは致命的であり、その一瞬の隙に雷や風をぶつけられるビジョンが鮮明に浮かんだのだ。】
【特化した能力はない、故に慎重になるのだ、とさらに多くを望む自分を納得させる。】


【───と、そこで敵となり得る影をいくつか目にする。】
らの三人組である】
【全員が全員結託している可能性は薄い、
しかし戦場において真っ先に狩られるのは一番弱いものである。】
【だから、慎重に、いつでも防御を、反撃を行えるように身体は盾を、心をは言霊を構えてらに接敵を試みる】
113: 木風獣【対魔王軍(仮)】 2011/09/04(日) 03:16:08.83 ID:4GRDYJ8E0

【会話をしている、これはチャンスなのだろうか?】
【そちらに気づく気配は、無い】


遅くなった、それでおkよ
118: 木鉄 2011/09/04(日) 03:22:10.70 ID:c4QWRN0k0

【会話の内容はもはや聞こえていない】
【必死に、小市民なりに集中を高めて問題への即時対応を可能とするためだ】
【しかしその中で考える、今いきなり攻撃を仕掛ければ間違いなく三人から狙われる】
【石橋を叩き割って進むタイプの青年からして、それは絶対に避けなければならないと。】



お、俺だってわからないよ!
【集中は一瞬で崩される】
【これが敵の策だったらどうする、と気づくまでに二秒、致命的すぎる隙がそこに生まれた】



【木の素養からか、深呼吸により集中を取り戻すと再び構えを奉じ、周りを確認する】
【その中でも一番の異質は、人間のように見える、しかし生命皆に息づく生命の鼓動が感じられない、そんな気がするのだ】
【自然とメイスを握る右手に力が篭る】
120: 木風獣【対魔王軍(仮)】 2011/09/04(日) 03:26:17.82 ID:4GRDYJ8E0

私からは以上です、もう行って構いませんよ
【愚鈍な青年に哀しそうな気配ら感じ取れない】
【感じ取れたところで愚かな青年にはその理由がわかるはずも無い】


【誰かと話している限りこの青年は自分から気づく事はない 】
127: 地地(地) 2011/09/04(日) 03:32:27.54 ID:YCaWzM770

【正直な所を言ってしまうと、この『民』に戦闘はできない】
【平民は平民、魔法使いでも戦士でもないのだ】

『――――――――』

【ゆえに戦闘手段は素手での格闘しかないのだが、それも『格闘』と言えるほどの出来ではない】
【つまり他の二人に頼るほか生き残る術はないのだが――――】


には鈍感らしく感じ取られなかったらしい、それでいい】
は何か感じ取ったらしい、それでもいい】

『――――――――』
『――では』
『――私はもう少しこの場に残るとしましょう』
『――もう少しアナタ達を見ています』

【静かに告げると、三人を交互に見つめ】

『――――――――』

【何を考えているのかは分からないが、何かを考えた】
129: 木鉄 2011/09/04(日) 03:39:36.81 ID:c4QWRN0k0

【心中、穏やかでなく、しかし相手は気づかず。
こちらのみに負担を強いる千日手が始まろうというのか】
【青年の頬を汗が伝う】


………
【黙したまま、YesともNOとも言えず戸惑う】
【YESと言えば、属性もわからぬ二人掛かりにて瞬殺されることは目に見えている】
【しかし、NOと言ったならば、自分はなんの為にここにいる?】
【禅問答じみている、さっさと首を横に振ればいいとわかっている】
【しかし、どうしてもその違和感を拭いきれないのだ】




【アレもアレだ、とどう見ても人間を見てそう思考する】
【人間というのは全ての属性が集まってできている……と習った覚えはあるが習った結果はこれだ、うろ覚えの知識は一番アテにしてならないが、しかしひっかかる】
【生命の鼓動が感じられない、それがランク1の彼には僅かな、確信の持てない違和感としてしか知覚できないのだ】
134: 光光雷【対魔王軍】 2011/09/04(日) 03:49:28.74 ID:3ASGNKAeO

敵なら闘わなきゃいけないかもね、2対1になっちゃうけど。
【戦闘経験はないが、隣には見方がいる。そう恐れる事もないだろう】


/俺は少年の設定でお願いします
141: 木鉄 E:メイス、バックラー 2011/09/04(日) 03:54:22.28 ID:c4QWRN0k0

/把握しました、ありがとうです


…もし、敵でなかったとして、それでどうなる…?
【口を開けば、疑問をそのまま出してしまうのは未熟故だ、わかっていてもやめられない】

俺がお前たちの味方だとして、じゃあ俺はなんの為にここにいるんだ…、
俺の力はなんの為にあるんだ…?
【世間知らずにして未熟、それが青年の実態】
【身を低くし、構えを解かないまま問いかけは行われる】


あんたもできれば教えてほしい。
この際だ、なにを言われても何をされても構わない。
…あんたは、人間なのか…?
【未熟故のストレートな質問をぶつける】

…いいや、人間じゃないからと何かをするつもりはない。
【首を振り、自分でも醜いとは思う弁解を一言】
146: 地地(地) 2011/09/04(日) 04:04:47.64 ID:YCaWzM770

『――――――――』
『――私は人間ではありません』
『――王によって作られた民です』

【目を閉じ、歌うように話す】

『――平民の言葉を使うなら、ゴーレムということになりましょう』


『――――――――』
『――どれほどの強さを持っているのか、その身をもって情報を集める』
『――それが王の命令です』

【無感情に、無表情に、無情に】

『――なので下がる訳にはいきません』
『――私が逃げることは、王の名に泥を塗ることになります』
149: 木風獣【対魔王軍(仮)】 2011/09/04(日) 04:14:09.53 ID:4GRDYJ8E0

あー 下がるっていうのは戦場から退けという意味じゃなくて
巻き込まれない位置に居てくれればそこで何してようと……
【自分の言葉が誤解された様に感じ、必死でフォローを入れる】


【チラリと少年を見る、もしものときはやはり自分が出るべきなのだろうと考えながら】
154: 地地(地) 2011/09/04(日) 04:21:43.85 ID:YCaWzM770

『――――――――』
『――お気遣い感謝致します』
『――それならば。その気持ちに甘えさせていただきます』


『――――――――』
『――私は人間ではありませんし、私は民でしかありません』
『――ですが、人間になりたいという思いがない訳ではありません』
『――もしも人間になれたなら、作られたモノでなかったなら』
『――それでも私は王の元ですが、私は私になれたのだろうと思います』

【無表情に、だが無感情では決してない】
【どこか優しそうで、どこか寂しそうな――そんな気がした】
157: 木風獣【対魔王軍(仮)】 2011/09/04(日) 04:28:45.88 ID:4GRDYJ8E0

【そちらが推測で考えるならこちらは肌で感じ取る】
【不確実な情報だが魔力でいえばこちらが上だろう、そんな感じがする、それだけ】
【ちなみにそちらへの応対は隣の少年に任せっきりだ】


【青年は周囲の空気を肌で感じている、つまりその優しく寂しい感情も伝わってくる】
【だが、自分からは何も出来ない事に変わりはしない】

162: 地地(地) 2011/09/04(日) 04:49:03.02 ID:YCaWzM770

『――――――――』
『――私は』黙れ

【後ろから現れたのは、マントを羽織った男】
【一目で分かる、誰が見ても、どう見ても、どこもかしこも、隅から隅まで、この男は王だった】

いや、報告が遅いから俺の方から来てしまったよ
お前にしては珍しいじゃないか、道にでも迷ったか?

【笑いながら辺りを一瞥すると】

ふん、そういう訳ではないのだろう?大方この愚民どもに感化されでもしたか
生意気にも長々と身の上話でもしていたのだろう?

【尊大に、悠然と、自信たっぷりに】


/乙っす
167: 木風獣【対魔王軍(仮)】 2011/09/04(日) 05:06:10.51 ID:4GRDYJ8E0

(次も戦闘にならない、とは限らない…)
【そんな不吉な言葉は青年の胸に仕舞い込む】

いやいや、私なんかチキンですよ
戦いより御茶にごしの方がうまい、と言った方が正しいでしょうね
ははは
【自分ではそう言うが、はたから見るとどう感じるのだろうか】


【そんな最中に乱入者が、再び現る】

これはこれは、また大層なご身分の方とお見受けする…
【相手の何からそう判断したのかなんてどうでもいい事】
169: 光光雷【対魔王軍】 2011/09/04(日) 05:19:17.20 ID:3ASGNKAeO

あなたが王様ですか…(うわぁ、一目見てわかる位の王様っぷりだ…)。


またまたー。そんな事言ったって、あなたが強いのはさすがに俺でもわかりますよー。
【冷静さと余裕、これらを持ち合わせている事から、自分よりも実力が上なのは見てとれた】
170: 地地(地) 2011/09/04(日) 05:21:06.57 ID:YCaWzM770

……ふむ、まあ対応自体は悪くないが

【ひらひらと手を振り】

一つ、貴様等は忘れてないか?とても重要な『ある事』を

【その時、『民』はスデに跪いていた】

王の御前である、跪け

【その瞬間、二人に重圧がかかるだろう】
【地魔法による重力操作、並みの人間が跪かずにはいられない程度の絶妙な匙加減で】
171: 光光雷【対魔王軍】 2011/09/04(日) 05:26:35.72 ID:3ASGNKAeO

(うっ…体が…)
【圧力に耐えきれず跪く】
失礼いたしました、王様…っ
173: 地地(地) 2011/09/04(日) 05:32:55.29 ID:YCaWzM770

む、まあこの場はその跪きに免じて許すとしよう
ありがたく思え、俺を前にして退かぬどころか談笑を続けるという無礼を見逃してやるのだ
まあ『民』……いや、ゴーレムの方には罰が必要か

【その言葉と同時、『民』が土の塊と化す】
【それをひと蹴り、簡単に粉々になる】

よし、この位でいいかな?

【そして、二人に視線を戻し】

ところで……俺が問うぞ。貴様等はこんな所で何をしている?
まさかこんな時間に暇を潰していたという訳でもあるまい
174: 光光雷【対魔王軍】 2011/09/04(日) 05:42:28.11 ID:3ASGNKAeO

との談笑は王様がいる以上できそうにない】


(…っ!自分の『民』をいとも簡単に…)
【先ほどのゴーレムの哀しそうな表情を思い出し、何か言おうとしたがやめた。王様の機嫌を損ねるような事はしない方がいいと思ったからだ】

敵と思われる人物の盗み聞きに気付いたので、問い詰めようとしていたら敵ではなかった事が判明、そしてその場にあなたのゴーレムも居合わせたんです。
【なぜか反射的に少々改変して話してしまった】
175: 木風獣【対魔王軍(仮)】 2011/09/04(日) 05:45:39.44 ID:4GRDYJ8E0

【面倒事は避けるのが青年の信条、目的のために障害を取り除くのは信念である】
【今はまだ事を起こすべき時では無い、目の前の王に対し感情的になるべき時でも無い】

人が二人以上揃い、それらが戦いを繰り広げないとしたなら
話す事以外に何をするんですか?
概ねの通りです
【合わせて言う】
176: 地地(地) 2011/09/04(日) 05:53:21.78 ID:YCaWzM770

ほう。そんなことがあったのか
中々大変だったではないか、まあ戦闘の可能性があったならゴーレムがここで止まっていたのも頷ける

【もう『民』とは呼ばない】


ああそうだ、『代わり』が必要だな
さっきまでの『あれ』よりももっと素晴らしいモノを作らねばいけない

【少し移動すると、ベンチに腰掛け】

そうだな、楽にして良いぞ
俺はしばらく新しい『民』の製作に取り掛かる
談笑でもなんでも好きにするがいい

【二人にかけた重圧を解除し、地面に魔力を込める】
177: 木風獣【対魔王軍(仮)】 2011/09/04(日) 06:02:19.07 ID:4GRDYJ8E0

(王の圧政から解き放たれる人民たち…)
(これは願ってもないチャンス到来か)
【思考が巡る】
【王への警戒は解かずも、まるでそちらに意識が無い様に振舞っておく】
180: 地地(地) 2011/09/04(日) 06:08:38.02 ID:YCaWzM770

【まずは地面が盛り上がり、人ほどの大きさの土の塊が出来上がる】
【それが削られ、こねられ、伸ばされ、少しずつ人間の形を作っていく】

……新たな『民』は、命令を守れるような設定にせねばな
この際情報収集よりもそちらに重点をおいて作るか……

【少しとして触れてはいないのだが、額に汗が滲む】
【二人からの視線は気にしていない――気にするほどのことでもない、とでも言うのだろう】
181: 光光雷【対魔王軍】 2011/09/04(日) 06:18:50.49 ID:3ASGNKAeO

そうですね……。
【青年の言葉を理解した後うつむく】


【王の独り言を耳にし、顔を上げる】

(これが…ゴーレムの生成か。集中力がいるものなんだな)
【土の塊が人型に変わっていくのを、ただただ眺めていた】
182: 木風獣【対魔王軍(仮)】 2011/09/04(日) 06:24:52.41 ID:4GRDYJ8E0

【二人の視線を気にしてないなら注意はこちらに向いていないのだろう】
【そう判断して下の行動に移る】


(願っても無いチャンスです、あなたは脱出しますか?
【注意がこちらに向いていないなら聞き取る事は出来ないだろう声で話しかける】
【どうやら青年はこの場を離れるつもりらしい】

184: 地地(地) 2011/09/04(日) 06:31:49.52 ID:YCaWzM770

【だいぶ完成は近づいてきた】
【少年の体型、大人しそうで落ち着いた雰囲気の顔立ちだ】

あとは……どんな性格にするかが迷い所だな
さっきのは優しめで夢を持つタイプにしたら失敗したからなあ……
今回の『民』は冷静で冷徹で冷酷になれる設定にしよう

【頭の部分に触れ、魔力を流し込み始める】
185: 光光雷【対魔王軍】 2011/09/04(日) 06:32:19.65 ID:3ASGNKAeO

【青年の方を見る】
確かに離れた方が身のためですね(小声)


/ぜひぜひ!
184: 地地(地) 2011/09/04(日) 06:31:49.52 ID:YCaWzM770

【だいぶ完成は近づいてきた】
【少年の体型、大人しそうで落ち着いた雰囲気の顔立ちだ】

あとは……どんな性格にするかが迷い所だな
さっきのは優しめで夢を持つタイプにしたら失敗したからなあ……
今回の『民』は冷静で冷徹で冷酷になれる設定にしよう

【頭の部分に触れ、魔力を流し込み始める】
182: 木風獣【対魔王軍(仮)】 2011/09/04(日) 06:24:52.41 ID:4GRDYJ8E0

【二人の視線を気にしてないなら注意はこちらに向いていないのだろう】
【そう判断して下の行動に移る】


(願っても無いチャンスです、あなたは脱出しますか?
【注意がこちらに向いていないなら聞き取る事は出来ないだろう声で話しかける】
【どうやら青年はこの場を離れるつもりらしい】

178: 光光雷【対魔王軍】 2011/09/04(日) 06:02:34.46 ID:3ASGNKAeO

(代わりはいくらでもつくれる、か…。そして挙げ句の果てには『あれ』呼ばわりするなんて…)
【何故だか悔しい気持ちでいっぱいになり、奥歯を噛み締める】

(談笑してもいいって言われても…やっぱりしづらいなぁ)
【立ち上がり、王様が新たなゴーレムをつくる様子をじっと見つめる】
179: 木風獣【対魔王軍(仮)】 2011/09/04(日) 06:08:19.33 ID:4GRDYJ8E0

………
【立ち上がり少年の顔を見て】

王の判断です、そこは割り切りましょう
目先の感情に囚われたら生かされた命を失ってしまいます
【その悔しそうな表情を見透かす上での発言】

181: 光光雷【対魔王軍】 2011/09/04(日) 06:18:50.49 ID:3ASGNKAeO

そうですね……。
【青年の言葉を理解した後うつむく】


【王の独り言を耳にし、顔を上げる】

(これが…ゴーレムの生成か。集中力がいるものなんだな)
【土の塊が人型に変わっていくのを、ただただ眺めていた】
180: 地地(地) 2011/09/04(日) 06:08:38.02 ID:YCaWzM770

【まずは地面が盛り上がり、人ほどの大きさの土の塊が出来上がる】
【それが削られ、こねられ、伸ばされ、少しずつ人間の形を作っていく】

……新たな『民』は、命令を守れるような設定にせねばな
この際情報収集よりもそちらに重点をおいて作るか……

【少しとして触れてはいないのだが、額に汗が滲む】
【二人からの視線は気にしていない――気にするほどのことでもない、とでも言うのだろう】
176: 地地(地) 2011/09/04(日) 05:53:21.78 ID:YCaWzM770

ほう。そんなことがあったのか
中々大変だったではないか、まあ戦闘の可能性があったならゴーレムがここで止まっていたのも頷ける

【もう『民』とは呼ばない】


ああそうだ、『代わり』が必要だな
さっきまでの『あれ』よりももっと素晴らしいモノを作らねばいけない

【少し移動すると、ベンチに腰掛け】

そうだな、楽にして良いぞ
俺はしばらく新しい『民』の製作に取り掛かる
談笑でもなんでも好きにするがいい

【二人にかけた重圧を解除し、地面に魔力を込める】
175: 木風獣【対魔王軍(仮)】 2011/09/04(日) 05:45:39.44 ID:4GRDYJ8E0

【面倒事は避けるのが青年の信条、目的のために障害を取り除くのは信念である】
【今はまだ事を起こすべき時では無い、目の前の王に対し感情的になるべき時でも無い】

人が二人以上揃い、それらが戦いを繰り広げないとしたなら
話す事以外に何をするんですか?
概ねの通りです
【合わせて言う】
172: 木風獣【対魔王軍(仮)】 2011/09/04(日) 05:29:24.49 ID:4GRDYJ8E0

いやー、私なんて所詮ランク1が3つ集まっている程度で……
【談笑しているスキに強大なプレッシャー、重力による重圧はこの後】


私達に抗う理由は無いですからね
(この強さ、高ランクか……)
【望みどおり跪く】
173: 地地(地) 2011/09/04(日) 05:32:55.29 ID:YCaWzM770

む、まあこの場はその跪きに免じて許すとしよう
ありがたく思え、俺を前にして退かぬどころか談笑を続けるという無礼を見逃してやるのだ
まあ『民』……いや、ゴーレムの方には罰が必要か

【その言葉と同時、『民』が土の塊と化す】
【それをひと蹴り、簡単に粉々になる】

よし、この位でいいかな?

【そして、二人に視線を戻し】

ところで……俺が問うぞ。貴様等はこんな所で何をしている?
まさかこんな時間に暇を潰していたという訳でもあるまい
174: 光光雷【対魔王軍】 2011/09/04(日) 05:42:28.11 ID:3ASGNKAeO

との談笑は王様がいる以上できそうにない】


(…っ!自分の『民』をいとも簡単に…)
【先ほどのゴーレムの哀しそうな表情を思い出し、何か言おうとしたがやめた。王様の機嫌を損ねるような事はしない方がいいと思ったからだ】

敵と思われる人物の盗み聞きに気付いたので、問い詰めようとしていたら敵ではなかった事が判明、そしてその場にあなたのゴーレムも居合わせたんです。
【なぜか反射的に少々改変して話してしまった】
172: 木風獣【対魔王軍(仮)】 2011/09/04(日) 05:29:24.49 ID:4GRDYJ8E0

いやー、私なんて所詮ランク1が3つ集まっている程度で……
【談笑しているスキに強大なプレッシャー、重力による重圧はこの後】


私達に抗う理由は無いですからね
(この強さ、高ランクか……)
【望みどおり跪く】
170: 地地(地) 2011/09/04(日) 05:21:06.57 ID:YCaWzM770

……ふむ、まあ対応自体は悪くないが

【ひらひらと手を振り】

一つ、貴様等は忘れてないか?とても重要な『ある事』を

【その時、『民』はスデに跪いていた】

王の御前である、跪け

【その瞬間、二人に重圧がかかるだろう】
【地魔法による重力操作、並みの人間が跪かずにはいられない程度の絶妙な匙加減で】
169: 光光雷【対魔王軍】 2011/09/04(日) 05:19:17.20 ID:3ASGNKAeO

あなたが王様ですか…(うわぁ、一目見てわかる位の王様っぷりだ…)。


またまたー。そんな事言ったって、あなたが強いのはさすがに俺でもわかりますよー。
【冷静さと余裕、これらを持ち合わせている事から、自分よりも実力が上なのは見てとれた】
159: 木鉄 E:メイス、バックラー 2011/09/04(日) 04:36:21.33 ID:c4QWRN0k0

人間であったら、か…
あんたの王がどうやってあんたを使役してるかは知らないが、
可能性はハナから0ってわけじゃあないんじゃないのか?
【楽観的な考えだ、しかしそれは楽であると。】
【信じる者は救われる、その言葉の意味を思い出す】
【正確には信じて行動する者は救われる。そういう事を知っていてくれればいいが…】



…なるほど。
参考にはなった、感謝する。
【言われた事を鵜呑みにするのは未熟者のする事、だから彼は参考に止めた】

【彼らに背を向け、どこかへ行こうとする】

ありがとう、もし、どこかで会えればその時は協力する。
【それは対魔王軍への協力の約束か、その意味にも気づかずに彼はそう言って、歩いて街中消えていった】

/すみません、寝落ちします。
もしも明日の昼間まで残ってて、会える機会があればその時にまた!
161: 木風獣【対魔王軍(仮)】 2011/09/04(日) 04:46:24.29 ID:4GRDYJ8E0

………
ふぃー~……
長く膠着状態に陥ったら流石に疲れますね
【立ち去る相手を見送ると、愚かしい青年に早戻り】


/乙でした、もう見てないかもしれないけど、この盛上り様なら落ちた所でまた立つよきっと
162: 地地(地) 2011/09/04(日) 04:49:03.02 ID:YCaWzM770

『――――――――』
『――私は』黙れ

【後ろから現れたのは、マントを羽織った男】
【一目で分かる、誰が見ても、どう見ても、どこもかしこも、隅から隅まで、この男は王だった】

いや、報告が遅いから俺の方から来てしまったよ
お前にしては珍しいじゃないか、道にでも迷ったか?

【笑いながら辺りを一瞥すると】

ふん、そういう訳ではないのだろう?大方この愚民どもに感化されでもしたか
生意気にも長々と身の上話でもしていたのだろう?

【尊大に、悠然と、自信たっぷりに】


/乙っす
162: 地地(地) 2011/09/04(日) 04:49:03.02 ID:YCaWzM770

『――――――――』
『――私は』黙れ

【後ろから現れたのは、マントを羽織った男】
【一目で分かる、誰が見ても、どう見ても、どこもかしこも、隅から隅まで、この男は王だった】

いや、報告が遅いから俺の方から来てしまったよ
お前にしては珍しいじゃないか、道にでも迷ったか?

【笑いながら辺りを一瞥すると】

ふん、そういう訳ではないのだろう?大方この愚民どもに感化されでもしたか
生意気にも長々と身の上話でもしていたのだろう?

【尊大に、悠然と、自信たっぷりに】


/乙っす
163: 光光雷【対魔王軍】 2011/09/04(日) 04:51:57.13 ID:3ASGNKAeO
/ でまた名前忘れてたorz


【少年は何か言葉をかけようと思ったが何も言葉が見つからなかった】

【去って行くの背中を見つめながら隣の青年に話しかける】
とりあえずは戦闘にならずに済みましたね…【次は味方として再会できればいいなぁ】。

【青年に向き直る】
それにしても、なんだか戦い慣れてるって感じでしたね!(感激)
すごいなぁ…俺も早くあなたみたいになりたいです!
167: 木風獣【対魔王軍(仮)】 2011/09/04(日) 05:06:10.51 ID:4GRDYJ8E0

(次も戦闘にならない、とは限らない…)
【そんな不吉な言葉は青年の胸に仕舞い込む】

いやいや、私なんかチキンですよ
戦いより御茶にごしの方がうまい、と言った方が正しいでしょうね
ははは
【自分ではそう言うが、はたから見るとどう感じるのだろうか】


【そんな最中に乱入者が、再び現る】

これはこれは、また大層なご身分の方とお見受けする…
【相手の何からそう判断したのかなんてどうでもいい事】
164: 光光雷【対魔王軍】 2011/09/04(日) 04:53:11.07 ID:3ASGNKAeO

/乙でした!ノシ
163: 光光雷【対魔王軍】 2011/09/04(日) 04:51:57.13 ID:3ASGNKAeO
/ でまた名前忘れてたorz


【少年は何か言葉をかけようと思ったが何も言葉が見つからなかった】

【去って行くの背中を見つめながら隣の青年に話しかける】
とりあえずは戦闘にならずに済みましたね…【次は味方として再会できればいいなぁ】。

【青年に向き直る】
それにしても、なんだか戦い慣れてるって感じでしたね!(感激)
すごいなぁ…俺も早くあなたみたいになりたいです!
158: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/04(日) 04:32:39.84 ID:3ASGNKAeO
がこちらを見たのには気付かない、こういった場には慣れていないようだ】


敵じゃなくて安心したよ。
【構えは解いたまま】
力か…。力とは己の正義を貫くためにあると思うんだ。
言い方を変えると、自分が正しいと思った事を成し遂げるためのもの。
人によって正義の概念は違うから力もぶつかることもある。
そして強い力を持つ者こそが己の正義を成し遂げるんだ。

って、これは父さんの受け売りなんだけどね。正直俺なんかまだまだだから俺もよくわからない。
159: 木鉄 E:メイス、バックラー 2011/09/04(日) 04:36:21.33 ID:c4QWRN0k0

人間であったら、か…
あんたの王がどうやってあんたを使役してるかは知らないが、
可能性はハナから0ってわけじゃあないんじゃないのか?
【楽観的な考えだ、しかしそれは楽であると。】
【信じる者は救われる、その言葉の意味を思い出す】
【正確には信じて行動する者は救われる。そういう事を知っていてくれればいいが…】



…なるほど。
参考にはなった、感謝する。
【言われた事を鵜呑みにするのは未熟者のする事、だから彼は参考に止めた】

【彼らに背を向け、どこかへ行こうとする】

ありがとう、もし、どこかで会えればその時は協力する。
【それは対魔王軍への協力の約束か、その意味にも気づかずに彼はそう言って、歩いて街中消えていった】

/すみません、寝落ちします。
もしも明日の昼間まで残ってて、会える機会があればその時にまた!
161: 木風獣【対魔王軍(仮)】 2011/09/04(日) 04:46:24.29 ID:4GRDYJ8E0

………
ふぃー~……
長く膠着状態に陥ったら流石に疲れますね
【立ち去る相手を見送ると、愚かしい青年に早戻り】


/乙でした、もう見てないかもしれないけど、この盛上り様なら落ちた所でまた立つよきっと
163: 光光雷【対魔王軍】 2011/09/04(日) 04:51:57.13 ID:3ASGNKAeO
/ でまた名前忘れてたorz


【少年は何か言葉をかけようと思ったが何も言葉が見つからなかった】

【去って行くの背中を見つめながら隣の青年に話しかける】
とりあえずは戦闘にならずに済みましたね…【次は味方として再会できればいいなぁ】。

【青年に向き直る】
それにしても、なんだか戦い慣れてるって感じでしたね!(感激)
すごいなぁ…俺も早くあなたみたいになりたいです!
150: 光光雷【対魔王軍】 2011/09/04(日) 04:15:04.50 ID:3ASGNKAeO

なるほど、やっぱり君は人間じゃなかったんだな…。
【王によって作られた美しきゴーレム、か】
154: 地地(地) 2011/09/04(日) 04:21:43.85 ID:YCaWzM770

『――――――――』
『――お気遣い感謝致します』
『――それならば。その気持ちに甘えさせていただきます』


『――――――――』
『――私は人間ではありませんし、私は民でしかありません』
『――ですが、人間になりたいという思いがない訳ではありません』
『――もしも人間になれたなら、作られたモノでなかったなら』
『――それでも私は王の元ですが、私は私になれたのだろうと思います』

【無表情に、だが無感情では決してない】
【どこか優しそうで、どこか寂しそうな――そんな気がした】
151: 木鉄 E:メイス、バックラー 2011/09/04(日) 04:15:17.30 ID:c4QWRN0k0

【ちら、とそちらを伺う】
【自分よりも高位であり、そして木の属性を持っているか、推測できるのはそこまでである】


…わかった。ありがとう、感謝する。
【それは質問に答えてくれた礼であり、王が敵であるかもしれない可能性などは一切関係無く行われる】

ゴーレムか、力の為に生み出されたものならば…
【少し、難しげな顔をして思考に耽る】



ああ、敵ではない…
【しかし、半身になりメイスをそちらに向ける】

だが、答えをまだ聞いていない。
教えてくれ、力は何の為にある…?
【敵わないことなど自分が一番よくわかっている、しかしそれでも聞かねば、そして動かねばならないのだと心は告げるのだ】
154: 地地(地) 2011/09/04(日) 04:21:43.85 ID:YCaWzM770

『――――――――』
『――お気遣い感謝致します』
『――それならば。その気持ちに甘えさせていただきます』


『――――――――』
『――私は人間ではありませんし、私は民でしかありません』
『――ですが、人間になりたいという思いがない訳ではありません』
『――もしも人間になれたなら、作られたモノでなかったなら』
『――それでも私は王の元ですが、私は私になれたのだろうと思います』

【無表情に、だが無感情では決してない】
【どこか優しそうで、どこか寂しそうな――そんな気がした】
157: 木風獣【対魔王軍(仮)】 2011/09/04(日) 04:28:45.88 ID:4GRDYJ8E0

【そちらが推測で考えるならこちらは肌で感じ取る】
【不確実な情報だが魔力でいえばこちらが上だろう、そんな感じがする、それだけ】
【ちなみにそちらへの応対は隣の少年に任せっきりだ】


【青年は周囲の空気を肌で感じている、つまりその優しく寂しい感情も伝わってくる】
【だが、自分からは何も出来ない事に変わりはしない】

158: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/04(日) 04:32:39.84 ID:3ASGNKAeO
がこちらを見たのには気付かない、こういった場には慣れていないようだ】


敵じゃなくて安心したよ。
【構えは解いたまま】
力か…。力とは己の正義を貫くためにあると思うんだ。
言い方を変えると、自分が正しいと思った事を成し遂げるためのもの。
人によって正義の概念は違うから力もぶつかることもある。
そして強い力を持つ者こそが己の正義を成し遂げるんだ。

って、これは父さんの受け売りなんだけどね。正直俺なんかまだまだだから俺もよくわからない。
147: 光光雷【対魔王軍】 2011/09/04(日) 04:09:06.83 ID:3ASGNKAeO
の言葉によって肩の力が上手く抜けた】


敵…じゃないのか?
だったら無闇に戦闘をする必要もないよな…
【構えを解く】
149: 木風獣【対魔王軍(仮)】 2011/09/04(日) 04:14:09.53 ID:4GRDYJ8E0

あー 下がるっていうのは戦場から退けという意味じゃなくて
巻き込まれない位置に居てくれればそこで何してようと……
【自分の言葉が誤解された様に感じ、必死でフォローを入れる】


【チラリと少年を見る、もしものときはやはり自分が出るべきなのだろうと考えながら】
151: 木鉄 E:メイス、バックラー 2011/09/04(日) 04:15:17.30 ID:c4QWRN0k0

【ちら、とそちらを伺う】
【自分よりも高位であり、そして木の属性を持っているか、推測できるのはそこまでである】


…わかった。ありがとう、感謝する。
【それは質問に答えてくれた礼であり、王が敵であるかもしれない可能性などは一切関係無く行われる】

ゴーレムか、力の為に生み出されたものならば…
【少し、難しげな顔をして思考に耽る】



ああ、敵ではない…
【しかし、半身になりメイスをそちらに向ける】

だが、答えをまだ聞いていない。
教えてくれ、力は何の為にある…?
【敵わないことなど自分が一番よくわかっている、しかしそれでも聞かねば、そして動かねばならないのだと心は告げるのだ】
142: 木風獣【対魔王軍(仮)】 2011/09/04(日) 03:55:23.95 ID:4GRDYJ8E0

の通り、鈍感な青年もようやく気づく】
【こちらは特に声をかける等も行わないが、それが逆にそちらの選択肢に変動を与えただろう】


こちらが相手を理解していない様に、
相手もこちらの事が良く分かっていないはずです
そこまで固くならなくても大丈夫ですよ
【二面性、という言葉でまとめて良いだろうか】
【相手に対しやけに冷静な判断をしつつ味方に安心を与える】

147: 光光雷【対魔王軍】 2011/09/04(日) 04:09:06.83 ID:3ASGNKAeO
の言葉によって肩の力が上手く抜けた】


敵…じゃないのか?
だったら無闇に戦闘をする必要もないよな…
【構えを解く】
151: 木鉄 E:メイス、バックラー 2011/09/04(日) 04:15:17.30 ID:c4QWRN0k0

【ちら、とそちらを伺う】
【自分よりも高位であり、そして木の属性を持っているか、推測できるのはそこまでである】


…わかった。ありがとう、感謝する。
【それは質問に答えてくれた礼であり、王が敵であるかもしれない可能性などは一切関係無く行われる】

ゴーレムか、力の為に生み出されたものならば…
【少し、難しげな顔をして思考に耽る】



ああ、敵ではない…
【しかし、半身になりメイスをそちらに向ける】

だが、答えをまだ聞いていない。
教えてくれ、力は何の為にある…?
【敵わないことなど自分が一番よくわかっている、しかしそれでも聞かねば、そして動かねばならないのだと心は告げるのだ】
136: 地地(地) 2011/09/04(日) 03:50:30.21 ID:YCaWzM770

【何かは分からないが――いや、大体の予想はつくが――思考する相手】
【言葉を間違えれば、その時点で完全に敵とみなされるだろう】
【しかしこのまま黙っていても、心は開いてもらえない】

『――――――――』
(『人間というのは難しいのですね』)

【相手を見つめながら、ふとそんなことを考える】


『――――――――』
『――不思議、ですか』
『――私自身のことに付いて言及されるのは初めてです』

【まるで何も知らない子供が『不思議ってどういう言葉だろう』と考えるように】
141: 木鉄 E:メイス、バックラー 2011/09/04(日) 03:54:22.28 ID:c4QWRN0k0

/把握しました、ありがとうです


…もし、敵でなかったとして、それでどうなる…?
【口を開けば、疑問をそのまま出してしまうのは未熟故だ、わかっていてもやめられない】

俺がお前たちの味方だとして、じゃあ俺はなんの為にここにいるんだ…、
俺の力はなんの為にあるんだ…?
【世間知らずにして未熟、それが青年の実態】
【身を低くし、構えを解かないまま問いかけは行われる】


あんたもできれば教えてほしい。
この際だ、なにを言われても何をされても構わない。
…あんたは、人間なのか…?
【未熟故のストレートな質問をぶつける】

…いいや、人間じゃないからと何かをするつもりはない。
【首を振り、自分でも醜いとは思う弁解を一言】
144: 木風獣【対魔王軍(仮)】 2011/09/04(日) 03:59:59.30 ID:4GRDYJ8E0

とりあえずもし戦闘が始まったのならあなたは下がってください
戦闘にならない様仕向けるつもりですが
【この言葉がどんな行動に繋がるかは分からない】

話はこの場が収まったあとにでも
【やや笑顔で付け加える】
146: 地地(地) 2011/09/04(日) 04:04:47.64 ID:YCaWzM770

『――――――――』
『――私は人間ではありません』
『――王によって作られた民です』

【目を閉じ、歌うように話す】

『――平民の言葉を使うなら、ゴーレムということになりましょう』


『――――――――』
『――どれほどの強さを持っているのか、その身をもって情報を集める』
『――それが王の命令です』

【無感情に、無表情に、無情に】

『――なので下がる訳にはいきません』
『――私が逃げることは、王の名に泥を塗ることになります』
142: 木風獣【対魔王軍(仮)】 2011/09/04(日) 03:55:23.95 ID:4GRDYJ8E0

の通り、鈍感な青年もようやく気づく】
【こちらは特に声をかける等も行わないが、それが逆にそちらの選択肢に変動を与えただろう】


こちらが相手を理解していない様に、
相手もこちらの事が良く分かっていないはずです
そこまで固くならなくても大丈夫ですよ
【二面性、という言葉でまとめて良いだろうか】
【相手に対しやけに冷静な判断をしつつ味方に安心を与える】

131: 木風獣【対魔王軍(仮)】 2011/09/04(日) 03:40:12.48 ID:4GRDYJ8E0

/装備品があるなら名前欄にE:で装備品を書いてもらえると視覚的によろしくてよ


【隣の男(俺っ娘じゃない限り男だよね?)の反応でようやく第四者の存在に気づく】

敵……ですか?


??
不思議な方ですね…
【そんな感想しか出てこない】
134: 光光雷【対魔王軍】 2011/09/04(日) 03:49:28.74 ID:3ASGNKAeO

敵なら闘わなきゃいけないかもね、2対1になっちゃうけど。
【戦闘経験はないが、隣には見方がいる。そう恐れる事もないだろう】


/俺は少年の設定でお願いします
136: 地地(地) 2011/09/04(日) 03:50:30.21 ID:YCaWzM770

【何かは分からないが――いや、大体の予想はつくが――思考する相手】
【言葉を間違えれば、その時点で完全に敵とみなされるだろう】
【しかしこのまま黙っていても、心は開いてもらえない】

『――――――――』
(『人間というのは難しいのですね』)

【相手を見つめながら、ふとそんなことを考える】


『――――――――』
『――不思議、ですか』
『――私自身のことに付いて言及されるのは初めてです』

【まるで何も知らない子供が『不思議ってどういう言葉だろう』と考えるように】
141: 木鉄 E:メイス、バックラー 2011/09/04(日) 03:54:22.28 ID:c4QWRN0k0

/把握しました、ありがとうです


…もし、敵でなかったとして、それでどうなる…?
【口を開けば、疑問をそのまま出してしまうのは未熟故だ、わかっていてもやめられない】

俺がお前たちの味方だとして、じゃあ俺はなんの為にここにいるんだ…、
俺の力はなんの為にあるんだ…?
【世間知らずにして未熟、それが青年の実態】
【身を低くし、構えを解かないまま問いかけは行われる】


あんたもできれば教えてほしい。
この際だ、なにを言われても何をされても構わない。
…あんたは、人間なのか…?
【未熟故のストレートな質問をぶつける】

…いいや、人間じゃないからと何かをするつもりはない。
【首を振り、自分でも醜いとは思う弁解を一言】
142: 木風獣【対魔王軍(仮)】 2011/09/04(日) 03:55:23.95 ID:4GRDYJ8E0

の通り、鈍感な青年もようやく気づく】
【こちらは特に声をかける等も行わないが、それが逆にそちらの選択肢に変動を与えただろう】


こちらが相手を理解していない様に、
相手もこちらの事が良く分かっていないはずです
そこまで固くならなくても大丈夫ですよ
【二面性、という言葉でまとめて良いだろうか】
【相手に対しやけに冷静な判断をしつつ味方に安心を与える】

129: 木鉄 2011/09/04(日) 03:39:36.81 ID:c4QWRN0k0

【心中、穏やかでなく、しかし相手は気づかず。
こちらのみに負担を強いる千日手が始まろうというのか】
【青年の頬を汗が伝う】


………
【黙したまま、YesともNOとも言えず戸惑う】
【YESと言えば、属性もわからぬ二人掛かりにて瞬殺されることは目に見えている】
【しかし、NOと言ったならば、自分はなんの為にここにいる?】
【禅問答じみている、さっさと首を横に振ればいいとわかっている】
【しかし、どうしてもその違和感を拭いきれないのだ】




【アレもアレだ、とどう見ても人間を見てそう思考する】
【人間というのは全ての属性が集まってできている……と習った覚えはあるが習った結果はこれだ、うろ覚えの知識は一番アテにしてならないが、しかしひっかかる】
【生命の鼓動が感じられない、それがランク1の彼には僅かな、確信の持てない違和感としてしか知覚できないのだ】
125: 光光雷【対魔王軍】 2011/09/04(日) 03:30:42.04 ID:3ASGNKAeO

なるほどね…俺は君が敵か何かだと思って。(どこか哀しそうなのは何故だろう…)
【その瞳から目がそらせない】


【ふいに、に振り返った】
俺たちと闘うつもりなのか…?
127: 地地(地) 2011/09/04(日) 03:32:27.54 ID:YCaWzM770

【正直な所を言ってしまうと、この『民』に戦闘はできない】
【平民は平民、魔法使いでも戦士でもないのだ】

『――――――――』

【ゆえに戦闘手段は素手での格闘しかないのだが、それも『格闘』と言えるほどの出来ではない】
【つまり他の二人に頼るほか生き残る術はないのだが――――】


には鈍感らしく感じ取られなかったらしい、それでいい】
は何か感じ取ったらしい、それでもいい】

『――――――――』
『――では』
『――私はもう少しこの場に残るとしましょう』
『――もう少しアナタ達を見ています』

【静かに告げると、三人を交互に見つめ】

『――――――――』

【何を考えているのかは分からないが、何かを考えた】
129: 木鉄 2011/09/04(日) 03:39:36.81 ID:c4QWRN0k0

【心中、穏やかでなく、しかし相手は気づかず。
こちらのみに負担を強いる千日手が始まろうというのか】
【青年の頬を汗が伝う】


………
【黙したまま、YesともNOとも言えず戸惑う】
【YESと言えば、属性もわからぬ二人掛かりにて瞬殺されることは目に見えている】
【しかし、NOと言ったならば、自分はなんの為にここにいる?】
【禅問答じみている、さっさと首を横に振ればいいとわかっている】
【しかし、どうしてもその違和感を拭いきれないのだ】




【アレもアレだ、とどう見ても人間を見てそう思考する】
【人間というのは全ての属性が集まってできている……と習った覚えはあるが習った結果はこれだ、うろ覚えの知識は一番アテにしてならないが、しかしひっかかる】
【生命の鼓動が感じられない、それがランク1の彼には僅かな、確信の持てない違和感としてしか知覚できないのだ】
131: 木風獣【対魔王軍(仮)】 2011/09/04(日) 03:40:12.48 ID:4GRDYJ8E0

/装備品があるなら名前欄にE:で装備品を書いてもらえると視覚的によろしくてよ


【隣の男(俺っ娘じゃない限り男だよね?)の反応でようやく第四者の存在に気づく】

敵……ですか?


??
不思議な方ですね…
【そんな感想しか出てこない】
127: 地地(地) 2011/09/04(日) 03:32:27.54 ID:YCaWzM770

【正直な所を言ってしまうと、この『民』に戦闘はできない】
【平民は平民、魔法使いでも戦士でもないのだ】

『――――――――』

【ゆえに戦闘手段は素手での格闘しかないのだが、それも『格闘』と言えるほどの出来ではない】
【つまり他の二人に頼るほか生き残る術はないのだが――――】


には鈍感らしく感じ取られなかったらしい、それでいい】
は何か感じ取ったらしい、それでもいい】

『――――――――』
『――では』
『――私はもう少しこの場に残るとしましょう』
『――もう少しアナタ達を見ています』

【静かに告げると、三人を交互に見つめ】

『――――――――』

【何を考えているのかは分からないが、何かを考えた】
131: 木風獣【対魔王軍(仮)】 2011/09/04(日) 03:40:12.48 ID:4GRDYJ8E0

/装備品があるなら名前欄にE:で装備品を書いてもらえると視覚的によろしくてよ


【隣の男(俺っ娘じゃない限り男だよね?)の反応でようやく第四者の存在に気づく】

敵……ですか?


??
不思議な方ですね…
【そんな感想しか出てこない】
115: 光光雷【対魔王軍】 2011/09/04(日) 03:17:40.71 ID:3ASGNKAeO

【おもいっきり警戒して身構える】
お前は何者だ!?
【実践経験が無いため少々ビビっている】
118: 木鉄 2011/09/04(日) 03:22:10.70 ID:c4QWRN0k0

【会話の内容はもはや聞こえていない】
【必死に、小市民なりに集中を高めて問題への即時対応を可能とするためだ】
【しかしその中で考える、今いきなり攻撃を仕掛ければ間違いなく三人から狙われる】
【石橋を叩き割って進むタイプの青年からして、それは絶対に避けなければならないと。】



お、俺だってわからないよ!
【集中は一瞬で崩される】
【これが敵の策だったらどうする、と気づくまでに二秒、致命的すぎる隙がそこに生まれた】



【木の素養からか、深呼吸により集中を取り戻すと再び構えを奉じ、周りを確認する】
【その中でも一番の異質は、人間のように見える、しかし生命皆に息づく生命の鼓動が感じられない、そんな気がするのだ】
【自然とメイスを握る右手に力が篭る】
116: 地地(地) 2011/09/04(日) 03:18:53.60 ID:YCaWzM770

【近づく影には気づかなかった――なんてことはなく、普通に気づく】
【しかし今の時点では敵として認識していない、ゆえに行動も起こさない】

『――――――――』


『――――――――』
『――情報収集』
『――この街にはどれほどの人間がいて、どれほどの強さを持っていて、どんな思想をしているのか』
『――この街の全てを調べてる』

【その瞳で少年を見つめながら】


『――――――――』
『――人間、なんだ』
『――それはとても良かったですね』

【無感情だが、少し哀しそう――な、気がする】

『――それで』
『――私はもう行っていいでしょうか?』
118: 木鉄 2011/09/04(日) 03:22:10.70 ID:c4QWRN0k0

【会話の内容はもはや聞こえていない】
【必死に、小市民なりに集中を高めて問題への即時対応を可能とするためだ】
【しかしその中で考える、今いきなり攻撃を仕掛ければ間違いなく三人から狙われる】
【石橋を叩き割って進むタイプの青年からして、それは絶対に避けなければならないと。】



お、俺だってわからないよ!
【集中は一瞬で崩される】
【これが敵の策だったらどうする、と気づくまでに二秒、致命的すぎる隙がそこに生まれた】



【木の素養からか、深呼吸により集中を取り戻すと再び構えを奉じ、周りを確認する】
【その中でも一番の異質は、人間のように見える、しかし生命皆に息づく生命の鼓動が感じられない、そんな気がするのだ】
【自然とメイスを握る右手に力が篭る】
120: 木風獣【対魔王軍(仮)】 2011/09/04(日) 03:26:17.82 ID:4GRDYJ8E0

私からは以上です、もう行って構いませんよ
【愚鈍な青年に哀しそうな気配ら感じ取れない】
【感じ取れたところで愚かな青年にはその理由がわかるはずも無い】


【誰かと話している限りこの青年は自分から気づく事はない 】
125: 光光雷【対魔王軍】 2011/09/04(日) 03:30:42.04 ID:3ASGNKAeO

なるほどね…俺は君が敵か何かだと思って。(どこか哀しそうなのは何故だろう…)
【その瞳から目がそらせない】


【ふいに、に振り返った】
俺たちと闘うつもりなのか…?
111: 光光雷【対魔王軍】 2011/09/04(日) 03:13:15.73 ID:3ASGNKAeO

(…うわぁ、綺麗な人だなぁ)
聞いてたって…何のために?
116: 地地(地) 2011/09/04(日) 03:18:53.60 ID:YCaWzM770

【近づく影には気づかなかった――なんてことはなく、普通に気づく】
【しかし今の時点では敵として認識していない、ゆえに行動も起こさない】

『――――――――』


『――――――――』
『――情報収集』
『――この街にはどれほどの人間がいて、どれほどの強さを持っていて、どんな思想をしているのか』
『――この街の全てを調べてる』

【その瞳で少年を見つめながら】


『――――――――』
『――人間、なんだ』
『――それはとても良かったですね』

【無感情だが、少し哀しそう――な、気がする】

『――それで』
『――私はもう行っていいでしょうか?』
112: 木風獣【対魔王軍(仮)】 2011/09/04(日) 03:14:32.06 ID:4GRDYJ8E0

ふーん、そうですか……
やや意味深なワードがありましたが深い追及はやめておきましょう
【青年は空気の読める男を自称したいので】

私…ですか?そう聞かれると私は何なんでしょう
とりあえず人間ではあります
【変な答え】


116: 地地(地) 2011/09/04(日) 03:18:53.60 ID:YCaWzM770

【近づく影には気づかなかった――なんてことはなく、普通に気づく】
【しかし今の時点では敵として認識していない、ゆえに行動も起こさない】

『――――――――』


『――――――――』
『――情報収集』
『――この街にはどれほどの人間がいて、どれほどの強さを持っていて、どんな思想をしているのか』
『――この街の全てを調べてる』

【その瞳で少年を見つめながら】


『――――――――』
『――人間、なんだ』
『――それはとても良かったですね』

【無感情だが、少し哀しそう――な、気がする】

『――それで』
『――私はもう行っていいでしょうか?』
109: 木鉄 2011/09/04(日) 03:10:16.05 ID:c4QWRN0k0
【モーニングスターも考えた、
しかし鎧や防壁ごと攻撃できる威力は魅力的ではあるが
鎖を使う以上、初速はどうしても遅くなる。
反射神経の高くない自分にとってそれは致命的であり、その一瞬の隙に雷や風をぶつけられるビジョンが鮮明に浮かんだのだ。】
【特化した能力はない、故に慎重になるのだ、とさらに多くを望む自分を納得させる。】


【───と、そこで敵となり得る影をいくつか目にする。】
らの三人組である】
【全員が全員結託している可能性は薄い、
しかし戦場において真っ先に狩られるのは一番弱いものである。】
【だから、慎重に、いつでも防御を、反撃を行えるように身体は盾を、心をは言霊を構えてらに接敵を試みる】
103: 光光雷【対魔王軍】 2011/09/04(日) 03:04:09.15 ID:3ASGNKAeO

盗み聞きしておいて逃げようとするなんて、やっぱり放っておけません!
…ってあれ?
の容姿と反応が予想外だったので戸惑う】

あ…あのー、ここで何してました?
107: 地地(地) 2011/09/04(日) 03:07:23.41 ID:YCaWzM770

『――――――――』
『――私は民』
『――それ以外の何でもなく、それ以上の何でもない』

【これまた中性的な、綺麗な声で】

『――アナタは?』


『――――――――』
『――聞いてた』

【何の感情もないかのような表情で】

『――私は聞いてたの』
109: 木鉄 2011/09/04(日) 03:10:16.05 ID:c4QWRN0k0
【モーニングスターも考えた、
しかし鎧や防壁ごと攻撃できる威力は魅力的ではあるが
鎖を使う以上、初速はどうしても遅くなる。
反射神経の高くない自分にとってそれは致命的であり、その一瞬の隙に雷や風をぶつけられるビジョンが鮮明に浮かんだのだ。】
【特化した能力はない、故に慎重になるのだ、とさらに多くを望む自分を納得させる。】


【───と、そこで敵となり得る影をいくつか目にする。】
らの三人組である】
【全員が全員結託している可能性は薄い、
しかし戦場において真っ先に狩られるのは一番弱いものである。】
【だから、慎重に、いつでも防御を、反撃を行えるように身体は盾を、心をは言霊を構えてらに接敵を試みる】
98: 2011/09/04(日) 02:58:56.47 ID:hKFsGrM50

なるほど!でもこの場合のアイドルって=的じゃね?
102: 木風獣【対魔王軍(仮)】 2011/09/04(日) 03:02:42.84 ID:4GRDYJ8E0

えーと、話は通じるんでしょうか?
とりあえず、あなたは何者ですか?
【特に構えたりなどせず普通に尋ねる】


/そこはあなたの行動次第さ!
103: 光光雷【対魔王軍】 2011/09/04(日) 03:04:09.15 ID:3ASGNKAeO

盗み聞きしておいて逃げようとするなんて、やっぱり放っておけません!
…ってあれ?
の容姿と反応が予想外だったので戸惑う】

あ…あのー、ここで何してました?
97: 地地(地) 2011/09/04(日) 02:58:46.27 ID:YCaWzM770

【追ってきたことに気づき、振り向く】

『――――――――』

【中性的な顔立ち、十六歳ほどだろうか】
【キョトンと、『何か用?』と言わんばかりに見つめる】
86: 地地(地) 2011/09/04(日) 02:48:19.53 ID:YCaWzM770

【いや、途切れ途切れに聞こえる単語にもきちんと意味があった】
【『魔王』『軍』――この二つだけでも『民』の耳には残った】
【自身に取っての王は一人だけ、しかしこの街には魔王と呼ばれる誰かがいる】
【そして、この街には何かの軍がある――それが直接魔王と関係あるかは分からないが】
【それが分かっただけでも充分な収穫と言えるだろう】

『――――――――』

【もうこれ以上ここにいる価値はないと思ったのか、その場から立ち去ろうと】
94: 光光雷【対魔王軍】 2011/09/04(日) 02:55:52.58 ID:3ASGNKAeO

そうですね…って立ち去ろうとしてる…?
逃がすか!待て!
に向かって駆け出す】
65: 光光雷【対魔王軍】 2011/09/04(日) 02:28:14.54 ID:3ASGNKAeO

【鈍感すぎての存在に気づいていない】


はいっ!(おめめキラキラ
/【バカとな…?説明お願いしたい】
71: 木風獣【対魔王軍(仮)】 2011/09/04(日) 02:38:48.40 ID:4GRDYJ8E0

【当人たちの性格からして、おそらく有益な情報は得られないだろう】


いやー………
【談笑を始めたスキに解説をする】

【前スレでの出来事なのだが、魔王が出たらしいので対魔王の組織を作るが
最初の加入者がその魔王だった上に、魔王の正体に気づかずあっさり加入させる
あまつさえ、魔王が他人と身の上話をする時に正体を知るチャンスがあったのにそれも逃すという
バカよりはマヌケの方が正しい話
ちなみにここの内容は全て中の人が語る話なのであしからず】


65: 光光雷【対魔王軍】 2011/09/04(日) 02:28:14.54 ID:3ASGNKAeO

【鈍感すぎての存在に気づいていない】


はいっ!(おめめキラキラ
/【バカとな…?説明お願いしたい】
59: 光光雷【対魔王軍】 2011/09/04(日) 02:22:03.87 ID:3ASGNKAeO

確かにそうですね…あっ、俺は魔王じゃないですよ!?信じてください!
【あわあわ】


/乙でした!おやすみなさいノシ
60: 木風獣【対魔王軍(仮)】 2011/09/04(日) 02:24:50.25 ID:4GRDYJ8E0

そんなに慌てなくても大丈夫ですよ
さっきのはほんの例えです、現実にそんな事はまずありえないでしょう
はははは
【現実に起こっている事なのだがこの青年は(以下略)】

66: 光光雷【対魔王軍】 2011/09/04(日) 02:29:56.41 ID:3ASGNKAeO

ですよねー 、はははは
【加入できた嬉しさで頭がいっぱいである】
54: 光光雷【対魔王軍】 2011/09/04(日) 02:14:22.17 ID:3ASGNKAeO

ありがとうございます!!
よーし、これから頑張るぞ!
55: 地地(地) 2011/09/04(日) 02:15:22.19 ID:YCaWzM770
【街を歩く『民』――見た目には人間にしか見えないため、不審がられてはいない】
【キョロキョロと辺りを見回しながら、近くの人間を観察する】

『――――――――』

【その内に見つけたのは、ら【対魔王軍】らの面々】
【何事もなく視線を逸らそうとしたが、なんとなく不思議と目が離せない】
【きっと彼等のキャラクターが個性的過ぎるからだ――そう考え】
【その人格に興味を持ったのか、三人に近づいていく】
58: 木風獣【対魔王軍(仮)】 2011/09/04(日) 02:20:37.33 ID:4GRDYJ8E0

/えっと、乙です?


頑張ってください!
応援しますよ!
【説明は要るだろうか、この青年はいわゆる一つのバカである】


【そちらには気づかない、というか気づく余裕が無い】
52: 地風雷獣×2 対魔王軍 2011/09/04(日) 02:11:08.09 ID:n/T783gD0

おめでとう!
こらからよろしくね!
【手を差し出す】
55: 地地(地) 2011/09/04(日) 02:15:22.19 ID:YCaWzM770
【街を歩く『民』――見た目には人間にしか見えないため、不審がられてはいない】
【キョロキョロと辺りを見回しながら、近くの人間を観察する】

『――――――――』

【その内に見つけたのは、ら【対魔王軍】らの面々】
【何事もなく視線を逸らそうとしたが、なんとなく不思議と目が離せない】
【きっと彼等のキャラクターが個性的過ぎるからだ――そう考え】
【その人格に興味を持ったのか、三人に近づいていく】
57: 光光雷【対魔王軍】 2011/09/04(日) 02:17:11.64 ID:3ASGNKAeO

はい!よろしくお願いします!
【差し出された手を両手で握る】



19: 地風雷獣×2 対魔王軍 2011/09/04(日) 01:47:55.56 ID:n/T783gD0
減りましたね
23: 木風獣【対魔王軍(仮)】 2011/09/04(日) 01:49:00.87 ID:4GRDYJ8E0

/乙です


残っている人だけでも頑張りましょう



22: 音光 2011/09/04(日) 01:48:58.79 ID:6KzqPTAjO
颯爽とROMが今北用まとめ

産業
魔王出現、【対魔王軍】結成
何故か魔王が(周囲を騙して)加入している
対抗勢力はまだない

【対魔王軍】
木風獣
地風雷獣×2
魔王
28: 木風獣【対魔王軍(仮)】 2011/09/04(日) 01:51:17.99 ID:4GRDYJ8E0

/音速と光速が颯爽と入り混じったまとめ、素敵です


/この時間は主に昼からにかけての地盤固めだから問題ない



26: 地風雷獣×2 対魔王軍 2011/09/04(日) 01:49:32.36 ID:n/T783gD0
/討伐目標居なくなっちゃいましたね
28: 木風獣【対魔王軍(仮)】 2011/09/04(日) 01:51:17.99 ID:4GRDYJ8E0

/音速と光速が颯爽と入り混じったまとめ、素敵です


/この時間は主に昼からにかけての地盤固めだから問題ない
34: 音光 2011/09/04(日) 01:53:48.74 ID:6KzqPTAjO

/乙


/戦闘だけが勢力戦じゃないんだぜ

後勢力名は【】で囲むのがお勧め

そして俺も寝ます、みんな乙



17: 木風獣【対魔王軍(仮)】 2011/09/04(日) 01:47:40.49 ID:4GRDYJ8E0
あー 【対魔王軍(仮)】の皆様
一旦集合です
この度結成に魁まして第一回会議を行いたいんですが……
【久々の盛り上がりに慎重になりたいらしい】
29: 地風雷獣×2 対魔王軍 2011/09/04(日) 01:51:37.77 ID:n/T783gD0

会議とはなんでしょう?【ワクワク】
37: 木風獣【対魔王軍(仮)】 2011/09/04(日) 01:55:42.68 ID:4GRDYJ8E0

勢力が結成されたら
まずはその勢力の行動理念の設定とかですかね
【本題は他にもあるのだが】


/他からツッコミがあるかもしれないけど俺は良いと思うよ

38: 地風雷獣×2 対魔王軍 2011/09/04(日) 01:56:30.95 ID:n/T783gD0

魔王をうちほろぼす!
42: 木風獣【対魔王軍(仮)】 2011/09/04(日) 02:01:55.12 ID:4GRDYJ8E0

まぁ対魔王をうたう限り、目的はそれしかないですね
本題はそれとは別にあるんです
【行動理念はあっさり決定、しかし本題が別にあるらしく無駄に引っ張っている】
44: 地風雷獣×2 対魔王軍 2011/09/04(日) 02:02:34.29 ID:n/T783gD0

別の・・・問題?
【ゴクリ】
50: 木風獣【対魔王軍(仮)】 2011/09/04(日) 02:07:41.34 ID:4GRDYJ8E0

はい、それは【対魔王軍(仮)】の名前はこれで良いのか?
なんです
【(仮)は名前が変わる可能性を見越して付けておいた、とのこと】


歓迎しますよ
という訳であなたも今日から【対魔王軍(仮)】です!(パッパラパー
【効果音と共に歓迎する】




30: 地地(地) 2011/09/04(日) 01:52:01.46 ID:YCaWzM770
/wikiにはランク4で戦闘用ゴーレムの生成ってあるんだけどさ
/戦闘用じゃなければ俺でも作れるかな?
37: 木風獣【対魔王軍(仮)】 2011/09/04(日) 01:55:42.68 ID:4GRDYJ8E0

勢力が結成されたら
まずはその勢力の行動理念の設定とかですかね
【本題は他にもあるのだが】


/他からツッコミがあるかもしれないけど俺は良いと思うよ




33: 光光雷 2011/09/04(日) 01:53:40.23 ID:3ASGNKAeO
あの…よかったら俺も対魔王軍に入れてもらえないでしょうか…?
【木陰から顔だけ出して、じっと見つめている】


/前スレの980ぐらいから参加したくなってたんだけど1000いきそうだったから我慢してた
スレ立て感謝!
39: 木風獣【対魔王軍(仮)】 2011/09/04(日) 01:58:16.19 ID:4GRDYJ8E0

はい、特に参加制限など無いので大丈夫ですよ
ではこちらに記入を
【紙を差し出す】


/乙でした



56: 地風雷獣×2 対魔王軍 2011/09/04(日) 02:15:51.48 ID:n/T783gD0
ご飯食べたら眠くなってしまいました
【倒れこむ】

/もうしわけありま・・
58: 木風獣【対魔王軍(仮)】 2011/09/04(日) 02:20:37.33 ID:4GRDYJ8E0

/えっと、乙です?


頑張ってください!
応援しますよ!
【説明は要るだろうか、この青年はいわゆる一つのバカである】


【そちらには気づかない、というか気づく余裕が無い】
59: 光光雷【対魔王軍】 2011/09/04(日) 02:22:03.87 ID:3ASGNKAeO

確かにそうですね…あっ、俺は魔王じゃないですよ!?信じてください!
【あわあわ】


/乙でした!おやすみなさいノシ



69: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/04(日) 02:33:02.69 ID:c4QWRN0k0
自分このスレに参加させていただくのは初めてなんですけども
これは雷と鉄のレベル2ってことですよね?
70: 木煙音獣 2011/09/04(日) 02:34:56.42 ID:6Ne5LDI40

YES
鉄持ちはいろいろ便利ですぜ
72: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/04(日) 02:39:16.86 ID:c4QWRN0k0

よく見たら小文字のcがあるんですけど
無属性は大文字のC限定ですか?
こう、無属性の近距離テレポートがすごくインスピレーション加速させるんですけど…
74: 木風獣【対魔王軍(仮)】 2011/09/04(日) 02:40:29.89 ID:4GRDYJ8E0

残念ながら大文字だけだ
後、レベルとは別の、ランクの存在のが重要
77: 雷鉄 2011/09/04(日) 02:42:11.14 ID:c4QWRN0k0


サンクス。
レベルは2でもランクは1づつなんですよね。
小市民的に頑張ります。
幸い二つの相性は良さそうだし。
78: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/04(日) 02:43:22.35 ID:iodZx2nJO

/4は雷ではなく木ですよ
83: 木鉄 2011/09/04(日) 02:45:42.59 ID:c4QWRN0k0

見間違えてました、ありがとうございます。
…はい、的に針投げつけてサンダー!
ってのを夢見てたんです。


頑張ります!
87: 木煙音獣 2011/09/04(日) 02:49:09.93 ID:6Ne5LDI40
獣で声帯を強化し、音で吼え声を増幅させて相手の動きを封じつつ、木で咽への負担を和らげつつ、煙に紛れて逃走する
完璧だ……完璧な戦法……いや遁法だ
くくく……これでいつ襲われても逃げ切れる……
【声帯を強化する】

//雷じゃなかったね嘘教えちゃったよごめんよ……
89: 木風獣【対魔王軍(仮)】 2011/09/04(日) 02:50:06.71 ID:4GRDYJ8E0

?そう言われればそんな気配を感じたようなー……
まぁまずは相手の出方を待ちましょう
【割りと冷静な面も見せる】


疑問点は質問すりゃ良いし
指摘があればそこを修正すれば良いし
難しく考えないでいいからね


/は×2と書いた方がいい
79: 木風獣【対魔王軍(仮)】 2011/09/04(日) 02:44:07.18 ID:4GRDYJ8E0

さあ今から妄想をスパークリングさせる時間が始まりました
空気を読む心と自重できる精神があれば上手く生きていけるので頑張れ
83: 木鉄 2011/09/04(日) 02:45:42.59 ID:c4QWRN0k0

見間違えてました、ありがとうございます。
…はい、的に針投げつけてサンダー!
ってのを夢見てたんです。


頑張ります!
75: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/04(日) 02:40:36.60 ID:Ustkov7l0

大文字じゃないと駄目
77: 雷鉄 2011/09/04(日) 02:42:11.14 ID:c4QWRN0k0


サンクス。
レベルは2でもランクは1づつなんですよね。
小市民的に頑張ります。
幸い二つの相性は良さそうだし。
76: 木煙音獣 2011/09/04(日) 02:42:02.03 ID:6Ne5LDI40

残念ながら、光、闇、無、獣はそれぞれ大文字限定です



84: 音風/ 2011/09/04(日) 02:45:52.80 ID:6vrzz8/v0
これでいいのかな?
89: 木風獣【対魔王軍(仮)】 2011/09/04(日) 02:50:06.71 ID:4GRDYJ8E0

?そう言われればそんな気配を感じたようなー……
まぁまずは相手の出方を待ちましょう
【割りと冷静な面も見せる】


疑問点は質問すりゃ良いし
指摘があればそこを修正すれば良いし
難しく考えないでいいからね


/は×2と書いた方がいい
90: 2011/09/04(日) 02:50:18.99 ID:iodZx2nJO
/は魔力2倍なので属性の後に×2って書くと良いです



93: 2011/09/04(日) 02:54:40.12 ID:hKFsGrM50
煙って単体では何ができるんだいwwww
96: 木風獣【対魔王軍(仮)】 2011/09/04(日) 02:58:03.28 ID:4GRDYJ8E0

/カラースモークを焚いたりしてアイドルになれるよ


追いかけるんですね!?
【一足遅れて駆けだす】
99: 光光雷【対魔王軍】 2011/09/04(日) 02:59:08.72 ID:3ASGNKAeO

/相手をガスで苦しめたりとかwww
101: 2011/09/04(日) 03:02:37.80 ID:hKFsGrM50

毒ガスとかかww
あと武器は何使えばいいかな~手榴弾とかかな~でも近代的すぎるかなぁ?
104: 木風獣【対魔王軍(仮)】 2011/09/04(日) 03:06:35.17 ID:4GRDYJ8E0

/参考までに…
煙ランク1~ 姿をくらます煙や嗅覚を刺激するガスを発する
/これより派手な能力じゃないならいくらでも想像の許す限り行える
108: 2011/09/04(日) 03:08:05.73 ID:hKFsGrM50

なるほど~詳しい説明をありがとう!
がんばってみるよ



110: 風(風)×2 2011/09/04(日) 03:10:55.57 ID:ROCI/8MMO
さてどうするかな

/無を風に変えたんだけどこれで風ランク4であってる?
113: 木風獣【対魔王軍(仮)】 2011/09/04(日) 03:16:08.83 ID:4GRDYJ8E0

【会話をしている、これはチャンスなのだろうか?】
【そちらに気づく気配は、無い】


遅くなった、それでおkよ



117: 2011/09/04(日) 03:20:37.77 ID:hKFsGrM50
【身を隠しつつ話を盗み聞き】
119: 商人 2011/09/04(日) 03:24:55.01 ID:qModxIacO

さっき呼ばれた気がするのですけど何かご入り用ですかー!
【きょろきょろしながら客を探している】
121: 2011/09/04(日) 03:27:03.90 ID:hKFsGrM50

とりあえず俺に使えそうな適当な武器を下さい!
予算は1500Gぐらいで
124: 商人 2011/09/04(日) 03:29:58.49 ID:qModxIacO

私が選んでよろしいんですか?うーん、難しいなぁ…煙なら何がいいだろうか…
近距離武器、遠距離武器などのご希望はありますか?
【鞄の中を探りながら尋ねる】
126: 2011/09/04(日) 03:31:21.89 ID:hKFsGrM50

じゃぁ遠距離型でお願いします~
128: 商人 2011/09/04(日) 03:38:08.29 ID:qModxIacO

遠距離型ですか!
・ラッキーストライク(弓)
・セブンスター(投げナイフ)
・マルボロ(単発銃)※使いにくい
・キセル型の槍(中距離?)
【名前は自由に変更可能】

取りあえず今見つかったのはこんなものですが、どうでしょうか?
個人的に弓は戦いやすいと思いますが…
130: 2011/09/04(日) 03:39:39.64 ID:hKFsGrM50

じゃぁセブンスターってのを頂きます!
おいくらですか?
132: 商人 2011/09/04(日) 03:43:24.44 ID:qModxIacO

1200ゴールドですが…よし、1100ゴールドにおまけしちゃいましょう!
【上の方で出ていたアイドル効果だろうか、謎の値引き】
133: 2011/09/04(日) 03:45:28.61 ID:hKFsGrM50

ほんとですか!やったぁありがとうございます
つ1100G
【アイドル効果に自覚なし】
135: 商人 2011/09/04(日) 03:50:19.57 ID:qModxIacO

はい、まいどあり!
またのご利用お待ちしておりまーす
【代金を受け取り、品物を手渡した】



148: 煙:Eセブンスター(投げナイフ) 2011/09/04(日) 04:09:26.45 ID:hKFsGrM50
【求人雑誌でも漁ってみる】
152: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/04(日) 04:20:13.01 ID:ROCI/8MMO
あの野郎、金が無くたって食わせるのが人情だろうが

【金が無く食堂を追い出された】

仕方ない日雇いでいいから探すか

【求人雑誌を漁りに行く】



お兄さんちょいとごめんよ

を押しのき求人雑誌を漁り始める】
155: 煙:Eセブンスター(投げナイフ) 2011/09/04(日) 04:22:19.54 ID:hKFsGrM50
Σぎゃんっ?!

Oh・・・雑誌を取られちまった
【逝くあてもなくさまよう】



183: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/04(日) 06:27:42.61 ID:ByK+uL/00
強かったら参加しようかな
185: 光光雷【対魔王軍】 2011/09/04(日) 06:32:19.65 ID:3ASGNKAeO

【青年の方を見る】
確かに離れた方が身のためですね(小声)


/ぜひぜひ!



186: 地風雷獣×2 対魔王軍 2011/09/04(日) 06:55:46.94 ID:n/T783gD0
おはようございます!
【覚えているだろうか?】
187: 光光雷【対魔王軍】 2011/09/04(日) 06:58:29.14 ID:3ASGNKAeO

おはようございます!

/覚えていますとも!
188: 地風雷獣×2 対魔王軍 2011/09/04(日) 07:00:27.45 ID:n/T783gD0

/今はどういう状況でしょうか?
189: 地地(地) 2011/09/04(日) 07:04:27.58 ID:YCaWzM770

/産業で説明すると

/対魔王軍の二人と俺が絡み中
/俺ゴーレム生成中
/対魔王軍の二人は逃げ出す算段練ってる

/かな
190: 光光雷【対魔王軍】 2011/09/04(日) 07:08:00.28 ID:3ASGNKAeO

/今は目の前で王様(おそらく敵かと)がゴーレムを作り出そうと集中していて隙アリなので
こちらはこの場を離れるチャンスか?
といったところです
説明下手でスマソ

ただ参加者が3人(王様の人、魔王軍2人)しかいなかったというwwwwwwwww



204: 英雄戦士 2011/09/04(日) 08:24:41.82 ID:wpxll+z+0
保守
206: 地風雷獣×2 対魔王軍 2011/09/04(日) 08:51:16.42 ID:n/T783gD0

伝説の戦士は+3個ですよ

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